ケイ素を使った様々な治療、改善例 – ケイ素の力

ケイ素を使った様々な治療、改善例

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水溶性ケイ素を使った治療例

『筋肉が痛くて歩けないのが2,3日で改善』
20代の女性だが、足の筋肉が痛くて歩けない状態だった。
水溶性のケイ素を塗ったら、2,3日で痛みがとれた。

『熱傷が3日で完治』
20代の女性で、職場でコーヒーをこぼし熱傷。
水溶性ケイ素を試したところ、3日で跡も残らず完治した。

『尋常性乾癬症が2週間目から改善し始めた』
これは米国人女性の症例。
一般には尋常性乾癖症の治療は困難を極めるが、あまりにひどかったのでケイ素を摂取し、患部につけたところ、2週間目から改善が認められ、2ヶ月でほぼ正常化した。

『末期がん患者の生活の質(QOL)を改善』
末期がんの男性患者が医者の考案したサプリメントのブレンドでほぼ改善。
しかし、元気がないので、珪素を摂取したところ、みるみる元気になった。

『アトピーが1ヶ月できれいに改善』
40代の女性だが、23歳よりアトピーで特に目の周りがひどく、外出もできずに悩んでいたが、ケイ素をはじめて1ヶ月後に再診したところ、ほとんどきれいに治っていた。
涙が出るほど嬉しがり、感謝してくれた。

『大動脈瘤が2ヶ月で半分に縮小』
腹部大動脈瘤だった帥代の男性が、水溶性のケイ素を摂取して2ヶ月目ころから、かなり症状の改善が認められた。今は日常生活を楽しめるまでになっている。動脈瘤の直径は4センチくらいだったが、かなり縮小している。さらに、血圧が安定し、髪の毛が新しく生えてきた。男性機能も元気になったという。

『帯状庖疹が2,3日で完治』
1歳半の男の子に帯状庖疹があったので、水溶性のケイ素を薄く塗ったところ、2,3日で完治。その祖母も顔に珪素を塗ったら非常に調子がいいと喜んでいた。

『陥入爪の痛みが吃時間で止まった』
陥入爪の痛みがひどいという60代の女性だが、水溶性のケイ素を塗ったら半日ほどで痛みが止まったという。1週間ほどで、ほぼ気にならない程度になった。

『唇と頬に塗ったら1日で治る』
20歳の女性だが、唇と頬にできた皮層炎が皮層科に行ってもよくならないと諦めていた。それが、水溶性のケイ素を塗ったところ、1日でよくなったと報告してくれた。

『首と顔の白癬、顔の肌荒れが改善』
中年の女性だが、希釈した水溶性のケイ素をスプレーしながら白癬菌のラミシールクリームを塗ってもらったところ、1週間くらいで劇的に改善。ラミシールだけ塗っていた時は、あまり改善しなかった。顔の肌荒れもかなり改善した。

『肌がツルツルになった』
顔の肌で悩んでいた30代の女性。
水溶性のケイ素を顔にスプレーしたら、肌がツルツルしてきれいになった。

『肌や便秘の悩みが解消』
40代後半の女性だが、肌や便秘で悩んでいた。
水溶性のケイ素を始めたら、肌がつやつやになった、疲れが取れた、便秘がよくなった、しみが薄くなったと報告してくれた。

『統合失調症が2,3ヶ月で改善しだした』
別代後半に統合失調症と診断され、その後、薬を服用するも改善せず症状は進行するばかり。会社も早退し、休息をとることしばしばだった。
ところが水溶性の珪素を始めると、2,3ヶ月で状態は安定し、仕事にも普通に出られるようになり、スポーツも楽しめるまでになった。統合失調症は精神科医でさえ困難な病だが、水溶性ケイ素で脳神経の再生がうまくいけば、回復すると推測できる。

『顔の熱傷が1週間以内でよくなった』
熱風で顔に熱傷を負った加代の男性。
水溶性のケイ素を薄めて顔にスプレーしたところ、1週間ほどで改善した。

『2,3週間でしみ、ソバカスが消えた』
しみ、ソバカスで悩んでいた帥代の女性。水溶性のケイ素を顔にスプレーしていたら、2,3週間でしみ、ソバカスが消えた。本人はすごく喜んでくれた。

『32年間、鬱だったのが改善』
32年間、鬱だった娘さんに父親が水溶性の珪素を色々な食品に加えて摂取させたところ、症状が改善した。父親は、娘さんは嫁に行けないと思っていたが、娘さん本人は嫁に行けるというようになった。

実は母親も鬱なので、ケイ素の摂取を勧めたが拒否した。そのため変化はない。

まとめ

珪素の摂取による変化が歴然と現れた症例である。
脳にはミトコンドリアが多いので、珪素が不足すると、脳内のニューロンや脳神経が活性酸素でダメージを受けて、脳疾患を起こしやすい。ケイ素を摂取すると、脳内のミトコンドリアを活性化し、脳疾患を防ぐのではないか。


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