水溶性ケイ素による改善例 -骨粗しょう症、パーキンソン病- – ケイ素の力

水溶性ケイ素による改善例 -骨粗しょう症、パーキンソン病-

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摂食障害による骨粗しょう症が改善

32歳女性です。
摂食障害による体重減少(29.2キログラム)、卵巣機能低下があり、何といっても骨密度が同年代比60歳のレベルでした。

水溶性ケイ素を摂り始めると、3ヶ月後には骨密度が88%、6ヶ月後には89%と増加し、体重も31.5キログラムまで回復しています。ケイ素によるカルシウムの取り込みや、コラーゲンの強化がその理由と考えられます。

無理な食事制限や極度のストレスなどの摂食障害によって栄養不足に陥ってしまった場合の突破口としてケイ素は効果的と言えるでしょう。

パーキンソン病のこわばりなどが改善

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パーキンソン病は脳内のドーパミンの分泌が減る難病で、全身のこわばりや歩行困難などが現れ、完治はしないとされています。薬による対症療法で症状を抑えながら、生活していくことになります。

66歳のパーキンソン病の女性です。

通常治療ではなかなか改善がみられないというので、グルタチオンの点滴をされていた方です。(グルタチオンとは人の体内にもともと存在するアミノ酸の結合したもので、肝臓においては解毒作用に使われる物質)

水溶性珪素を加えて飲んでいただきますと、今までより歩行の際の歩幅が広くなるなどの改善がみられました。(パーキンソン病では歩幅が狭く小走りになるなどの症状がみられる)


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