水溶性ケイ素による改善例 -アフタ性口内炎- – ケイ素の力

水溶性ケイ素による改善例 -アフタ性口内炎-

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食事もできないほどの口内炎が1日で回復

使っていただいたのは10歳くらいのお子さんです。
かなり重度の口内炎で、食事もできない状態で、重度な物は通常はレーザーで患部を焼き、改善されるのですが一向に回復しませんでした。

そこで細胞の修復や活性に効果的だとされるケイ素を使用してもらうことにしました。

使い方はうがいです。
水溶性ケイ素を入れた水を口に含んで、できるだけ長い時間うがいして、水は捨てないでそのまま飲んでもらいました。

すると驚いたことに、翌日もう口内炎はかなりよくなっていたんです。
食事もできるようになったそうです。

通常の治療で効果がなかったものが、たった1日で、うがいだけであれだけ回復したのですから私も驚きました。

またある時、アフタ性口内炎といって、舌や歯茎、ほほの内側などに大きな口内炎がいくつもできて困っている60歳男性です。薬局の薬を色々試しても全く効かず、悪くなる一方だったそうです。やはり痛くて食事ができず、栄養失調になってしまうので点滴をするほどの状態でした。
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この方にもやはり水溶性ケイ素でうがいしてもらいました。

口腔内全体に広がっていたので、1日に何回となく、できるだけ長時間うがいをして、水は飲んでもらいました。のどを洗うような普通のガラガラうがいではなく、舌を使ってグチュグチュと口腔内に水溶性ケイ素がまんべんなく回るようなうがいです。

すると翌日にはかなり回復されていました
食事ができるようになったのです。
これには驚きました。即効性と言っていい、やはり効くんだと思いました。

口内炎もそうですが、これまでの水溶性珪素の研究からも、やけどなど皮層表面のトラブルにはかなりいいのではないかと思います。


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